4/26開催。今回は御茶ノ水だったので早めに行って初めてニコライ堂見学しました。正教会の厳かな雰囲気を都内で体感できる貴重な場所でした。最近ロシア語やってないなー。機会、動機付けがないので結局話せるまで行かなかったな。
Yasuhiro Abe | a personal blog
2026-04-30
2026-04-12
Nair's Lecture Notes on Algebraic & Geometric Methods in Physics
The latest version is here.
Comments: 262 pages
Notes taken by the author, based on lectures delivered by V. Parameswaran Nair at City University of New York in 2001-2002; first several chapters are revised and extended by Professor Nair; the rest of the notes are extended by the author for better understanding of the intriguing contents.
2026-04-11
中学校入学おめでとう!
先日の水曜日、次女の中学校入学式がありました。長女の中学入学式は7年前か。あの時は休日だったので家族で参加できましたが、今回は平日で保護者1名だけと制限されているので妻に行ってもらいました。オンラインでライブ配信があったので雰囲気分かったので良かったです。玄関前の花。
2026-04-10
2026年春の家族旅行2:鞆の浦、五色塚古墳、高遠城址公園
前回の続き。4日目は朝食抜きで徳山東ICから福山西ICへ移動。途中、宮島SAに寄りました。9時15分頃に鞆の浦到着。9時半の船で仙酔島へ移動し家族で散策。小高いピークと白砂青松、所々に桜、そして瀬戸内海の島々。絵になります。日本で最初の国立公園に指定されたのも納得。
2026-04-09
2026年春の家族旅行1:沼島、鳴門、周防大島
木曜の夕方に出発、東名の下りで渋滞あり。駿河湾沼津、浜松、湾岸長島の SA/PA で休憩して甲賀水口のルートイン宿泊。翌日は朝食を取らず一般道で栗東から淡路島へ。大津、室津の SA/PA で休憩して西淡三原ICから沼島汽船土生(はぶ)港のりばへ。10:30のフェリーで沼島(おのころ島)へ渡り散策。上立神岩から石仏山を周回。大平さんで昼食を取り、13:20の汽船で土生港へ。
2026-04-01
2026年3月 木曽駒ヶ岳
今年初めての本格雪山、木曽駒ヶ岳に行ってきました! 駒ヶ岳ロープウェイに乗るのは大学1年の時、伊那で免許合宿に行っていた時以来、32年振り! あの時は秋休み期間中で千畳敷カールの紅葉が奇麗でした。免許合宿で仲良くなったメンバーでカールを散策しました。松浦君、永田君、秋山君どうしてるかな。
今回は1人で菅の台バスセンターまでドライブ。バス停では皆さん冬靴で自分だけ3シーズンの靴だったので少し不安でしたが、アイゼン・ピッケル・ストック持参したので大丈夫でした。この時期チェンスパで行くのは無謀です。始発のバスの補助席に何とか滑り込み、千畳敷にでると一面の雪山。宝剣岳、カールを見上げて思わず声が出ます。
2026-03-28
足柄万葉公園から矢倉岳
山頂のミツマタが満開とのことなので行ってみました! ここからだと金時山がなだらかに見える。神山、箱根外輪山(明神ヶ岳)も近い。愛鷹山から富士山、富士山から丹沢方面も見渡せる。登頂後に雲がわいてきたのが少し残念でしたが登山中に富士山拝めたので良かったです。
2026-03-27
サロン中村古書画コレクション 訪問
以前こちらで紹介した高校のとき野球部の顧問としてお世話になった中村穎司先生のお屋敷を訪問して、古書画、郷土史など興味深いレクチャーを3時間にわたって受けてきました。
日曜日は第4日曜だけオープンなので事前に予約して、先日3/22に野球部同期のメンバー2人渡邊(外科医)、福嶋(歯科医)と福嶋のお子さん(この春同じ高校に進学)とそのご友人(この春同じ高校の野球部に入部予定)の5人で伺いました。越谷レイクタウン駅から徒歩で向かう途中に先生のご先祖中村重太郎翁の銅像、復元された中村家旧住居にも寄りました。
2026-03-26
2026-03-18
最近読んだ本:井沢元彦さんの歴史本
YouTubeの逆説チャンネル
で紹介されていた
をKindle版で一気に読みました。「読めば分かる!」とおっしゃる通りこれまでただ暗記していた歴史事実の遠因やその意味が分かって楽しかったです。歴史に興味ある方は既にご存じだと思いますが、おススメです。基となっているのは井沢さんのライフワークである日本の通史を扱った『逆説の日本史』。せっかくなので古代黎明編
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