先ほど、作業終了! ありがとうございました。子供と昼食中(野菜炒め蕎麦、野菜炒めは昨晩子供が学校の宿題で作ったもの)だったため残念ながら作業の様子は見学できませんでした。
2026-07-18
TOSHIBA Magic Drum 修理依頼2
懸案の洗濯乾燥機ですが、先日、出張修理依頼を出した後で何故かエラー表示が消えて通常通り洗濯できるようになりました。しかし、洗濯槽クリーンモードで運転したところ再度同様のエラーがでるため修理依頼はキャンセルせず、当日、修理担当者が電話してきてくれたので状況を説明したところ、やはり排水弁を取り換える必要があるとのことでした。
2026-07-15
2026-07-14
AQUOS sense3 SHV48 から iPhone13 へ移行
7/12は父の三回忌でお墓参り。NYから一時帰国中の妹、甥っ子、姪っ子にも久しぶりに会えました。最近、スマホの機種変更で内部ストレージが減って、さらに端末による本人確認でトラブっていたので愚痴っていたところ父の iPhone があるから使えばとの話。これまでアンドロイドに慣れていたのでいきなり iPhone だと移行が面倒だと敬遠していましたが内部ストレージが 128G に増えるのはありがたい。機種は iPhone 13 で SIM ロック解除されていたのでとりあえず、初期化・データ移行することにしました。
まず、アンドロイドに「iOSに移行」アプリをインストールしてから iPhone の初期化時にアンドロイドからのデータ移行を選択。全ての項目を移行しました。20分ほどで終了。先日、アンドロイド間でデータ移行した際はアプリも壁紙も WiFi パスワードなども自動で移行出来て感動したのですが、やはりアンドロイド、iPhone 間ではアプリは半分ほどしか認識できていませんでした。ロゴがあるものも App Store からインストールする必要があり複数のアプリを再現するのが大変。ID/PW の記録を引っ張り出したり、記憶で何とかしたり。当面必要なアプリが使えるようになったのであとは iPhone のほうに eSIM を再発行してもらう必要あり。
2026-07-12
au から povo へ移行
以前からやろうと思っていましたが機種変更を機会に格安スマホ povo2.0 へ乗り換え。乗り換えには SIM ロック解除された(古すぎない)端末とクレジットカードがあれば OK。SIM ロックの解除は自分で買ったスマホでなくても IMEI(端末識別番号)が分かれば My au アプリ からオンラインで申請できました。(Webからはできませんでした。)ただし、申請後 au のメールアドレスに仮登録のメッセージが届くため au メールを再インストールする必要があり。(その後、アンインストール)
povo サイトで au からの乗り換えで申し込むと SIM カードが郵送されます。手続きは乗り換えるスマホで行うのがスムーズ。(当初PCからやろうとしましたがおかしくなりそうなので変更。)翌日 SIM カードが届きました。
2026-07-11
LINEMO 解約
3年前にオンライン面会用に用意した格安スマホ (ulefone6 & LINEMO) ですが、父が亡くなってからは、次女の遊び道具として活躍していましたが、やはり動作が不安定で再起動することが多くなり、4月になり中学生になってからは長女と同じ iphone に持ち替えたのでこちらはとうとう用済みになりました。保険として持っておこうと考えていましたが2ヶ月ほど放置していたので結局 LINEMO 解約しました。契約から解約まですべてオンラインで完結。便利な時代です。残ったスマホは捨てるのはもったいない。目覚まし時計、計算機、電灯、オフラインマップなどとして有効活用できそうなのでとりあえず取っておきます。
2026-07-10
AQUOS sense3 SHV45 から SHV48 へ移行
前回スマホ (AQUOS sense3 SHV45) に変えてから6年余り、問題なく使えていたのですが先日画面が少し浮き上がってるなーと気になってよく見てみると
接着剤が剥がれているみたいです。(バッテリー膨張?!)押しても戻ってくるのでどうするか?操作には問題なかったけどいきなり壊れたら大変なので機種変更するかな~。なんて悠長に考えていましたがよく考えると大変な事態。au のオンラインショップで sense 買うかなあと思ったところ、以前、義理の父からいらなくなった sense3 basic SHV48 を貰っていました。回線種別が同じなので SIM カードを入れ替えるだけで使えるはず! ということで機種変更しました。参考になったサイトは
2026-07-01
World Cup 2026 日本 vs ブラジル 1-2
前半理想的な展開で怖いぐらいでしたが、後半同点にされてから防戦一方。交代枠使って流れ変えたかったけどより守備の意識が高くなり、守り切るプランでしたがブラジルの圧が強かった。仕方ないですね。(審判うんぬん関係なく)単純に実力の差でしょう。後半、守ってからのカウンター狙いは悪くないけど攻撃の選手(中村、堂安、伊東、前田、上田)の負担が増えるばかりでカウンターも殆ど決まらず。「攻撃は最大の防御」の一端でも観たかった。ベンチとしては延長戦、PK戦、次戦を見据えて中村、堂安、伊東、鎌田を下げたのだろうけど、結果論でしかないですが、このチームの主力の彼らと心中して欲しかった。一方、ブラジルは日本戦を決勝戦と位置付けて攻めの選手を入れてきた。この意識の差が結果に表れた印象。選手はよく頑張りました。おつかれさまです!また次回楽しみにしています。
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