Yasuhiro Abe | a personal blog
2025-02-25
道志みちから大室山ピストン
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野原吊橋から大室山まで。これまで3回トライして時間切れ、冬装備忘れなどで撤退していたので今回はチャンと準備してチャンと登頂しました! 行きは黙々と登り通しでしたが、帰りは山頂で出会った牛久の藤田さんと会話しながら下山できたので楽しかったです。懸案だった大室山に登頂できたのでこれで...
2025-02-23
テニス:2024年度の活動報告
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地元の市民大会の話ですが、団体戦は1部残留、個人戦はシニアで単複準優勝。シニアのカテゴリだけど漸くシングルスで結果が出ました。来年度は団体戦で勝てるよう頑張ります!
2025-02-22
高校の野球部OBOG会に参加
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昨年末に2年上の先輩から案内があり、先週、本当に久しぶりに同期の仲間と再会、懐かしい先輩方とも歓談できました! これを機会にンッ十年振りに連絡が取れた同期のメンバーもいるので久しぶりに同期会しようということになりました。もうみんないい年なので少しは落ち着いてきたかな。
2025-02-19
13. ウィグナーの $\D$ 関数とその応用 vol.5
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前回 に引き続き原子内電子の光吸収・発光過程の選択則について考える。選択則は放射過程の行列要素 \[ \bra \al | H_{int} | \bt \ket \, = \, \frac{e}{m} \bra \al | \vec{A} \cdot \vec{p} ...
2025-02-18
ウッドデッキ塗装5
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去年はサボってしまったウッドデッキ塗装を久しぶりに行いました。寒いけど雨の少ない冬にやるのもアリですね。 塗装前 ほうきで掃いて水拭き 塗装後 相変わらず水性ペンキで塗っています。刷毛の再利用もできるし当分これでいいかな。
2025-02-17
13. ウィグナーの $\D$ 関数とその応用 vol.4
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13.3 ウィグナー-エッカルト型の応用例 前節 ではウィグナー $\D$ 関数を用いてコンパクトなリー群に関するウィグナー-エッカルトの定理 \[ \bra R^\prime , \al | Q^A | R , m \ket \, = \, {C^{R^{\prime\...
2025-02-16
夏と冬のパノラマ台
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去年の夏と今年の1月に精進湖畔からパノラマ台に行ったので記録しておきます。夏はアメリカから一時帰国中の妹家族と1泊2日の旅行の際に寄りました。 夏は陽が昇ると雲が湧いてくるので早朝登山がおススメです。 先月にテニス仲間と登ったときは冬らしく富士山くっきり見えました。 4年前に黒...
2025-02-15
22年振り?! ハーレムのアパートでお世話になったTさんと再会
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メールボックスの迷惑フォルダに紛れていたメッセージから久しぶりに懐かしい知人と先日再会しました。1999年に私が単身NYに乗り込んだ時にお世話になったアパートの大家さんです。京都出身のエネルギッシュな方で、すぐに意気投合して、2人で近くの公園でよくサッカーやりました。公園にいた...
2025-02-14
電気四重極子遷移の選択則に関わるクレブシュ-ゴルダン係数
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原子内電子の放射現象に関する選択則は例えば こちら にまとめられているが、その導出にはよく知られているように ウィグナー-エッカルトの定理 が適用される。この定理の詳細はここでは割愛するが、結論としては電気双極子遷移あるいは磁気双極子遷移の選択則は、任意の角運動量固有状態 $| ...
2025-02-13
放射現象における磁気双極子遷移と電気四重極子遷移の導出
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古典電磁気学の1つの重要なトピックとして電気四重極子あるいは多重極子の導出がある。 静電場の場合はスカラー・ポテンシャルの球面調和関数展開あるいはテイラー展開に相当するので自然に理解できるが、磁場を含める場合はベクトル・ポテンシャルを導入して電気双極子近似(ゼロ次近似)より高次...
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